グアムでイルカウォッチングにベビーを連れて行ける?

イルカウォッチングに出発

送迎バスに乗って目的地へと向かいました。

 

 

このツアーにベビちゃんは連れてきませんでした。

旦那さんが不調で部屋で休むって言うのでベビの御守をお願いしました。

 

スキューバダイビングの練習中。

いいなぁ。体験してみたかったです。

結果としてベビーは連れてこなくてよかったです。

凄い距離を歩いた上に中は螺旋階段でした。

 

 

 

窓から可愛いお魚ちゃんが沢山見えます。

エサに群がる小魚たち

 

南国らしい風景で癒されます。

 

ダイビングしてるスタッフがサービス

 

そして次はお待ちかねのイルカウォッチングです。

 

 

お子さんにはライフジャケットが用意されてました。

船長さんお世話になります。

 

 

現場まで猛ダッシュ~💦

良い感じの場所につくとお客さんを甲板に上げてイルカ待ちです。

 

 

私のカメラではとらえきれてませんが20頭位の群れがガンガン泳いでました。

 

お世話になったおじさん

イルカウォッチングにベビーを連れて行くのは可能ですが屈強なパパが必須☆彡

連れて行ってらしたご家族はパパがずっと抱っこ紐でしっかり抱っこしてらっしゃいました。

小さいお子さんたちは楽しんでいらっしゃいましたが、ベビーがイルカをみて喜んでいたかというとそうでもないんじゃ?( ´艸`)

 

ABOUTこの記事をかいた人

編集長のMIYAです。 2019年4月生まれの、引っ込み思案で場所見知りな7才の男の子のママ。 夫は9才年下です。 子どもと一緒の旅では、 「帰りたい」「行きたくない」と言われることも何度もありました。 学びになればと思って連れて行ったはずなのに、本末転倒だと感じたこともあります。 それでも無理はせず、 予定を変えたり、引き返したりしながら旅を続けてきました。 このサイトでは、 行き先の良し悪しだけでなく、どう判断したか・どう乗り切ったかを大切に、 子連れ旅行や夫婦でのお出かけに役立つ情報をまとめています。 <家族構成> パパ(30代) ママ(40代) 息子(7才) <海外旅行> これまでに訪れた国:16カ国 イタリア、フランス、スペイン、チェコ、台湾、上海、韓国、バリ、タイ、マレーシア、オーストリア、ハワイ、アメリカ、グアム、シンガポール、ベトナム 子連れ海外旅の記録 2017.11 ハワイ(マタニティ挙式・新婚旅行) 2018.10 バリ・ウブド(生後6ヶ月) 2019.03 グアム(11ヶ月) 2019.11 アメリカ西海岸(1才7ヶ月) 2024.04 シンガポール・マレーシア(6才) 2025.12 ベトナム(ハノイ・ホーチミン/7才)